2008年06月08日

地球温暖化の真実

地球温暖化の真実地球温暖化の真実
先端の気候科学でどこまで解明されているかウェッジ選書 著者:住明正出版社:ウェッジサイズ:単行本ページ数:208p発行年月:1999年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)温暖化の要因は自然現象なのか、人為的な影響なのか…。地球は温暖化しても破局はしない。破綻するのは化石燃料に依存した現代社会のライフスタイルだ。先端の気候科学でどこまで解明されているか。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 温暖化はどこまで検証されているか(地球の気温と気候の関係/地球が温暖化するとはどういうことか/地球史からみた温暖化/気象観測の歴史と現状/温暖化予測の信頼度/温暖化は地球の危機なのか)/第2部 「人間圏」の未来を問う地球温暖化(「地球温暖化問題」の科学的意味/各国で異なる地球温暖化の影響/地球システムにおける人間圏の拡大/「人間圏」破滅・再生のシナリオ/地球環境問題はスピードの問題だ)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 地学・天文学
さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by ふくれた背中 at 00:00| 書籍 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月01日

地球温暖化とCO2の恐怖

地球温暖化とCO2の恐怖地球温暖化とCO2の恐怖
Saveourplanetseries 著者:相良邦夫出版社:藤原書店サイズ:単行本ページ数:286p発行年月:1997年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)人類滅亡への全シナリオ。科学ジャーナリストが徹底取材、最新の数値と最先端の研究者の証言に基づき、初めて戦慄すべき全体像をわかりやすく浮彫りにした決定版。【目次】(「BOOK」データベースより)1 CO2は人類を死に追いやるか(八甲田山とニオス湖の惨劇/CO2の人体への影響/IPCCのCO2濃度予測は非現実的 ほか)/2 世界の温暖化の実態は?日本への影響を中心に(融けだした南極と北極/海面上昇で危うくなる都市文明/高まる身近な健康への不安 ほか)/3 人類滅亡を免れる道はあるか(生物の多様性を破壊してきた人類/人口激増と文明の崩壊/CO2大量放出農業と食糧危機/CO2は削減できるか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 地学・天文学
さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by ふくれた背中 at 01:00| 書籍 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地球温暖化論のウソとワナ

地球温暖化論のウソとワナ地球温暖化論のウソとワナ
史上最悪の科学スキャンダル 著者:伊藤公紀/渡辺正出版社:ベストセラーズサイズ:単行本ページ数:274p発行年月:2008年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)温暖化して本当に困る人はいるのか?怪しい数字マジックに洗脳されるな!地球温暖化問題?。その論議に隠された巧妙なトリックを暴く!【目次】(「BOOK」データベースより)序章 温暖化の論議はいわば「環境テロリズム」/第1章 地球は本当に温暖化しているのか?/第2章 気温を変動させる原因は何か?/第3章 「異常気象」は本当なのか?/第4章 ノーベル賞『不都合な真実』の“ご都合主義”/第5章 「京都議定書」の反省から将来を望む【著者情報】(「BOOK」データベースより)伊藤公紀(イトウキミノリ)1950年福岡県生まれ、東京・横浜出身。専門は物理化学・環境計測科学。光技術を応用した高感度センサーを開発渡辺正(ワタナベタダシ)1948年鳥取県生まれ。専門は生体機能化学・電気化学・光化学。光合成のメカニズムなどを研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 地学・天文学
さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by ふくれた背中 at 01:00| 書籍 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

2010年地球温暖化防止シナリオ

2010年地球温暖化防止シナリオ2010年地球温暖化防止シナリオ
著者:水谷洋一出版社:実教出版サイズ:単行本ページ数:250p発行年月:2000年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)原発の大増設を行わなくても、CO2削減目標は達成できる!環境NGOからの具体的政策提言。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 これまでの地球温暖化対策を振り返る(増え続ける温室効果ガスの排出/日本の地球温暖化対策?どこに問題があるのか)/第2部 どうしたらCO2は減らせるか(工場から出るCO2/自動車から出るCO2/家庭生活から出るCO2/ビル・店舗から出るCO2 ほか)/第3部 シミュレーション・2010年地球温暖化防止シナリオ(Target2010モデルの概要/シミュレーション結果の概要)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 地学・天文学
さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by ふくれた背中 at 01:00| 書籍 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月20日

北海道からみる地球温暖化

北海道からみる地球温暖化北海道からみる地球温暖化
岩波ブックレット 著者:大崎満出版社:岩波書店サイズ:全集・双書ページ数:230p発行年月:2008年05月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 地学・天文学
さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by ふくれた背中 at 01:00| 書籍 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月19日

地球温暖化で何が起こるか

地球温暖化で何が起こるか地球温暖化で何が起こるか
サイエンス・マスターズ 著者:スティーヴン・H.シュナイダー/田中正之出版社:草思社サイズ:単行本ページ数:273p発行年月:1998年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)大気は循環し、大陸は移動し、海洋はすべてを溶解し、生命が息づく。地球は、45億年かけてこの複雑にからみあった精巧なネットワークを作り上げてきた。いま、この地球システムは、ここ数十万年のヒトの爆発的な増加と進化の中で大きく変わりはじめている?。地球温暖化の問題は、このネットワークへの理解なくしては語ることができない。最新の気候モデルを駆使し、経済・社会への影響までを視野に入れた実質的な提言を続ける一線の気候学者が地球環境の現在と未来を問う。【目次】(「BOOK」データベースより)序 グローバル・チェンジとは何か/1 生物と無生物が織りなす地球の歴史/2 気候と生命の共進化/3 気候変化の原因/4 モデル予測の有効性と問題点/5 生物多様性はなぜ重要か/6 環境政策のあり方を問うこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 地学・天文学
さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by ふくれた背中 at 01:00| 書籍 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

大気水圏科学からみた地球温暖化

大気水圏科学からみた地球温暖化大気水圏科学からみた地球温暖化
著者:半田暢彦出版社:名古屋大学出版会サイズ:単行本ページ数:380p発行年月:1996年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 温暖化の実態/第2章 温暖化のメカニズム/第3章 温暖化物質の発生、循環、消滅/第4章 温暖化と自然環境/第5章 温暖化の影響と対応/第6章 地球環境の未来この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 地学・天文学
さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by ふくれた背中 at 01:00| 書籍 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月13日

しのびよる地球温暖化

しのびよる地球温暖化しのびよる地球温暖化
かもがわブックレット 著者:地球環境と大気汚染を考える全国市民会議出版社:かもがわ出版サイズ:全集・双書ページ数:63p発行年月:1996年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、地球温暖化問題について、その原因、実態、影響予測、防止戦略などを一般市民向けにわかりやすく解説したものです。【目次】(「BOOK」データベースより)1 温暖化はどこで始まっているか/2 温室効果ガスはなぜ増えるのか/3 気候の大変動は何をもたらすか/4 食糧問題を引き起こすのは誰か/5 温暖化をどのように防ぐのか/6 市民が果たすべき役割は何かこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 地学・天文学
さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by ふくれた背中 at 01:00| 書籍 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地球温暖化をふせごう

地球温暖化をふせごう地球温暖化をふせごう
資源・エネルギー・二酸化炭素図解でわかる地球環境とわたしたちの生活出版社:ほるぷ出版サイズ:図鑑ページ数:39p発行年月:1998年01月【内容情報】(「BOOK」データベースより)地球の気温が上がる現象を地球温暖化といいます。人間の活動によっておこると考えられる温暖化によってどんなことがおこるのか、それを防ぐためにはどうしたらよいのかを、本書で考えましょう。やさしい図解と美しい写真で、わたしたちのくらしから環境を理解しましょう。誰にでもできる、やさしい環境調査や実験の方法も紹介します。関連する学年・教科・単元を明示しています。環境学習の副教材にもぴったりです。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 くらしの中のエネルギー/第2章 温暖化でなにが起こるか/第3章 温暖化を防ぐ取り組み/わたしたちにできることこの商品の関連ジャンルです。 ・本>
さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by ふくれた背中 at 01:00| 書籍 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。